


河内と大和を結んだ古道を歩く
龍田古道は飛鳥時代以降、難波宮と大和・平城宮を結んだ官道、現在で言う国道です。風神が守護する龍田大社を出発し、大陸からの渡来人や文物が行き交った静かな山道を歩きます。河内高尾山に至ればかしわら水仙郷のスイセン大群落が甘い香りを漂わせます。
【日程】2/8(日)
【ガイド代金】5,000円
【ご参加者の経費】集合場所までの交通費、保険代金、昼食代金
【催行人数】2名様
【体力度と技術度】体力2技術A 説明
【行程】
JR大和路線・三郷駅(8:30発)…神南備神社…龍田大社…三室山(137m)…龍田山・御座峰(320m)…雁多尾畑…河内高尾山(278m)…かしわら水仙郷…近鉄大阪線・堅下駅(15:00頃着)解散
【食事】食事なし
【歩行時間/距離・累積標高】4時間半/9.5km・1160m
【注意事項】
・上記歩行時間には休憩時間を含みません。天候、交通事情、歩行ペースなどにより行程が遅れる場合があります。その場合予定コースを変更する場合があります。
・昼食弁当は事前にご用意いただくか、三郷駅にコンビニがありますので各自購入下さい。
・上記催行人数未満の出発の場合、事前に連絡の上、ガイド代金を増額する場合がございます。
・行程表と装備リストは出発の10日前頃にメールまたはラインにて連絡いたします。
【キャンセル規定】こちらをご参照下さい。説明
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